日野市万願寺にお住いのM様の畳と襖の施工写真のご紹介です。畳縁はドット柄のたいへんかわいらしい畳縁をお選びになりました。ぜひ施工のままそのままをご覧くださいませ。
ブログ記事とさせていただいた内容はたいへん濃く、畳替えをしたいと思った経緯、畳から襖も張り替えたい、きれいにしたいというご要望に波及したこと、更に襖張替えの前にドアノブの交換も承ったことなどに及んでいます。お客様とのやり取りがぎゅっと詰まったブログとなっています。当店は日野市、地元地域に深く根付く畳・襖取扱店であることが良くわかる内容となっています。
日野市の畳店 芦沢製疊:あしざわせいじょう のホームページ内のブログページです。当ブログでは実際に当店で畳施工させて頂いたお客さんの畳のご紹介をプライバシー保護を重視しながら親しみと当店ご利用の感謝を込めてご紹介させて頂きます。
今回は日野市三沢にお住いのN様の畳施工写真のご紹介です。ご家族皆さんが思い思いのスタイルで畳の上で寛ぎ、またご家族の何気ない会話が交わされてとても幸せな空間なんだな~と見ているこちらもハッピーになるそんな和室のご紹介です。
日野市の畳店 芦沢製疊:あしざわせいじょう のホームページ内のブログです。本日のブログ内容は日野市高幡にお住いのS様の畳施工ご紹介となります。
ビニール畳セキスイ美草の実例となりますのでご興味のある方はぜひお読みいただけると嬉しく思います。
天然いぐさ畳とビニール畳セキスイ美草の「違い」も日常的な使用感を中心にわかりやすくご紹介しています。
ご興味のある方はぜひ当店にお問い合わせください。
日野市内にお住いのU様の畳施工写真のご紹介です。
ご主人の転勤のタイミングをはかりながら「畳からチクチクするゴミカスが気になるから畳をきれいにしたい」とお考えでした。
お子さんたちも頻繁に使う畳のお部屋ですので畳の表面のチクチクを覆うように敷いていた敷物のままでは良くないのではないか?とインターネットで畳店をいろいろお調べになり当店にアクセスくださいました。
熊本産の厚地の畳表をお選びになり、その香り、しっかりと密に織られた畳の質感にたいへんお喜び頂きました。
日野市内のマンションにお住いのK様の和紙畳とふすま貼り替え施工写真のご紹介です。
和紙畳は色が変わらず長期間使える畳としてまた、色がいろいろ選べる畳として人気があります。約20年使った和紙畳はそのような状態になるか?わかりやすく畳施工前、施工後の写真でご紹介させて頂いています。そして、近年増加している「薄い畳」のい施工承りもしております。お気軽に下見・見積りのご要望をお寄せください。東京都多摩地区は下見、見積りを無料でお伺いしています。
当店を繰り返しご利用くださるリピーターのお客さんH様の畳施工写真のご紹介が本日のブログです。
タンスが置かれていたところの畳は日焼けしているところとそうでないところの色の違いがくっきりとあります。
畳のあしざわ(芦沢)として宝物のように大切にしていることは「畳のことは芦沢さんに頼めば安心よ」と言って頂けることです。評判が良いから、とクチコミで広めて頂けると「ああよかったな、長年日野市で頑張らせて頂けてこんなにありがたいことはないよね」と実感致します。
今後もお客さんに喜んで頂ける気持ちよい畳のご提供ができるように精進いたしますのでどうぞよろしくお願いいたします。
日野市多摩平にお住いのK様の畳施工のご紹介です。
K様は今までお使いの畳よりカスの様なごみのようなものが出てきて改善したいな、とお考えでした。畳がそのように傷んでしまったのは数年前かにお迎えしたペットのワンちゃんの足の爪があったってしまったからかな、とお話になっていました。
お選び頂いたのは国産は熊本産の麻糸と綿混紡糸のダブル使いの経糸に熊本産の上質イグサを丁寧に編み込んだ素敵な畳おもてとシャンパンゴールド寄りの素敵なオレンジカラーの畳縁です。窓からのあたたかな日差しとあいまって明るい印象に変わりました。ご家族みなさんワンちゃんも喜んでくれたと思います。
日野市内にお住いのT様の畳施工写真のご紹介です。
T様は、コロナが始まる前の「日野市産業まつり」からのご縁です。
コロナ前というと5年前でしょうか?毎年、日野市産業まつりという大きなイベントが11月にあるのですがそちらに当店も出店させていただいています。対面で地域の方とふれあえるたいへん素敵な機会です。その会場でT様は当店のブースにお立ち寄りになり「うちもそろそろ畳をやりたいんだけど来年くらいかしら?」とお話になっておられ、その後コロナ禍となりました。「5年たったら畳がすっかりボロボロになってしまって…でもずっと芦沢さんに頼もうと思っていた」とおっしゃって下さいました。涙ちょちょ切れの思いです。
お選び頂いた国産は熊本県産の「特上」畳おもてをご利用いただく事となり、今後また日野市産業まつりなどでお会いできた時のT様の「特上畳はほんと、きもちいいわ~。近頃、艶が出てきたわよ~。つるつるすべすべな触った感じが何年続くのか楽しみだわ」というコメントを期待して本日のブログにさせていただきます。
日野市内にお住いのO様の畳施工写真のご紹介です。
O様はインターネットで当店のことを見つけて下さりご連絡を下さいました。
よくご利用される日野市内の施設にビニール畳が入っている事、そちらを当店が承って施工した事をご存じで同じようにビニール畳をご検討でしたが、最終的にはこちらの国産は熊本県産の当店の上級品畳をお選びになりました。
ビニール畳、天然いぐさ畳との特性の違いが漠然としていらっしゃるご様子でホントはどちらがご自身の生活スタイルやお好みにマッチしているのかを精査なさりたいお気持ちもおありのご様子でした。違いがよくわからないから知りたい、というご要望でしたので当店がお持ちするほぼ実物大の畳おもて見本をご提示させて頂きながらO様のお考えの整理をするような流れで下見のお話が進みました。
日野市内にお住いのM様の畳「裏返し」の施工写真のご紹介です。
畳って裏返しが出来るの?とおっしゃる方も年々増えて参りました。
畳の表面を表裏ひっくり返して再び縁を付けて縫う工法のことを裏返し:うらがえし と言います。
畳の表面材(ござ)は再利用できるってことですか?とお尋ねいただきますが「はい」とお答えすると驚く方も多いです。ではサスティナブルってそのものでしょ?!もっとそのこといった方がいいよ!と仰られて当店もそうですよね!とお答えすることも多いです。
もっとたくさん広めるべきだなと使命感を抱きながら本日のブログで書かせて頂いています。